【試】Thinkpad X1 Carbon レビュー1

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
はい。
Thinkpad X1 Carbonです。ち●こパッドです(´Д` )
 
正確には、
ThinkPad X1 Carbon Touch 3443CTO
になります。
 
今回は、レビューのために無償レンタルということで、
送られてきました。
すでに何件か回ったのでしょう。
箱がやられきっていました。
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一部そのまま出しちゃまずそうな部分もあったので、消しを入れました。
 
まぁ、箱なんて、どうでもいいんです。
 
まずは、付属品。
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上から mini-Display port用d-sub15変換ケーブル。 
ものは、↓こいつと変わりません。

色が黒くて、lenovoと書いてあるってくらいなもんで。
 
USB RJ-45変換コネクタ

さすが、ウルトラブック。
MacBookAIRとなんら変わりません。
 
えぇ、RJ-45の口が、本体に無いってことです。えぇ、そんなもんですよ。
ウルトラブックの定義に当てはめるには、RJ-45は規格外ってことなんですねぇ。
 
まぁ、今の時代 無線LANがあれば問題ないので。
 
では、本体ちゃん。
03
いいです。
 
ただねぇ、、、、、Lenovoロゴがねぇ・・・。
Thinkpadのロゴまでは許そう。
※本当は、ここにIBMと入っていてほしい。
 私のx60はここにIBMロゴが載った最後のThinkpadと言われています。

手触りもけっこういい感じで、素手で持っても滑って落としてしまうことは無いように感じました。
多少、手が汗っていたりすると、色が付く というか 水分の色が出てしまうことはありますが、
手触り良好です。
 
そして、これがCarbonなのでしょうか。
綾織であると、カーボンと思うのは、浅はかですね。
せっかくだから、カッティングシートでカーボン柄にしてしまいたい。と思いました。
いや、まじで。
 
そして、裏面。
04
分からない程度に というか、ほぼ同色で型番が刻印されていました。
おぉ、これはセンスがいい
 
ハッピーハッキングキーボードの墨のようです。

ぱっと見わからないですが、よく見ると分かる。程度の刻印。
写真のピントが合わなくて参りました。
 
・・・・と、じつは充電できていないので、
使用感などは、明日にでも書きますね。
 
ちなみに、ウルトラブックの厚さの定義というものが決まっています。
厚みは14型以上の場合は21mm以下、14型未満の場合は18mm以下
これも、公式にマイクロソフトだか、インテルだかが発表したものではなく
出てきた端末がみなこの数値以上ではない。
というところから、算出したもののようです。
 
今回この X1 CARBON は 14型ワイドなので、21mm以下ということになります。
本当に薄いです。
 
が!
 
黒だからでしょうか。
MacBookAirの方が、シャープな印象を受ける分 薄く感じますね。
ここまで薄くしたThinkpadでも、ちょっとMBAに比べると やっぱりごっつい。と思ってします。
男のPC な感じです。
 
CPUに関しては、モバイルなくせに
Core i7 3667U(Ivy Bridge) 2GHz/2コア が搭載されています。
私のMac Book Pro Retinaよりも、速いCPUが載っています。
ストレージは180GBのSSD
起動したら、メーカーも含めてベンチなどなど ぶん回してみますね。
 
ふふふふふふ。
 
ベンチマークなんてものは、レビューのために存在するのだっ!
 
次回、更新が楽しみなkooでした。
まわしてほしいベンチがあれば、リクエストください。
 ※有料版は勘弁してください。
 
Steam突っ込んで、ゲーム系ベンチなど起動させまくりたいと思います。はい。

 

 
 

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