【耳】ヘッドホンカバー?を買ってみた。

kooです。( ノ゚Д゚)ヨッ! どもす。
 
祝日で、風邪ひきさん、妻は海外ってことなので、
ちょうど切れる食洗器用洗剤を買うので、AMAZONを携帯で寝ながらぽちぽち
眺めていました。
 
3年ほど使っているSonyのワイヤレスヘッドフォン 

MDR-DS7100のイヤーパッドがぼろぼろになっていました
 
画像はイメージです。
img
この右側のヘッドフォンまではいきませんが、けっこうぼろぼろな状態になっていました。
3年ほど使うと、汗とか脂でこうなってしまうんですね・・・・(´Д` )
 
このワイヤレスヘッドフォンは、当時にしては、珍しく7.1ch対応で光入力できるので、
FPSをガシガシやっているストレスMAX時代でしたので、3万円と高価でしたが
買ったものです。
 
そんなヘッドフォンがボロボロ化現象を起こして、付けていると、耳に違和感を感じるんですね
肌に触れる素材感が異なるので、あーうざったい!
なんて、思ったりして。
 
そこで見つけたのがこれ。

mimimamoさんの スーパーストレッチヘッドホンカバー
 
画像は、レッドですが、
他にも、
グリーン
ブルー
パープル
ピンク
グレー
ブラック
があります。
 
Mサイズ用、Lサイズ用とあります。
 
公式サイトに、適合表がありますが、MDR-DS7100は無線親機とセット販売なので、単体売りだと
MDR-RF7100 という型番です。
適合表に記載はありません。
 
結論から言いますと、Lサイズであれば、
MDR-DS7100 に付属のヘッドフォン MDR-RF7100 が ステルスタイプで装着可能です。
 
ステルスタイプというのは、こういう状態
howto_sample_stealth_l_1
mimimamoのゴムの部分を隙間に端を入れ込んで隠す装着方法
です。
通常の装着方法に比べ、自然な見た目になると同時に装着感がソフトになります。
 
写真は、公式サイトからの引用ですが、ちょっとマイナスドライバでほじほじしながらやると
綺麗に収まります。
 
5a4b4640
この画像のように、ちょうど隙間が空いているので、ゴム部分をマイナスドライバで押し込んでいくだけです。
どうしても、接合部は厚くなっているので、それをヘッドフォンの上側に来るように入れ込んでいくと
変な違和感も感じることはないと思います。
 
このカバーは、汚れたら手洗いで洗濯できるというので、
ヘッドフォン保護にもなりますし、色を変えることで、印象が変わるので、
装着する楽しみにもなるかと思います。
 
なので、自宅使用ですから、
比較的派手な 赤を選びました。
黒だとあまり、代わり映えしませんしね。
 
それに、素材のテンセルが
ユーカリを原料とする合成繊維で、天然の繊維素(セルロース)をそのまま精製して製造しているそうで
環境負荷の低いエコな繊維だそうです。
 
付けてみて、肌触りがいいので、
けっこうお気に入りです。
 
3000円程度のヘッドフォンだったら、容赦なく買い替えるところでしたが、
お気に入りなワイヤレスヘッドフォンなので、こういう製品があるのであれば
もっともっと長く使おうと思います。
新品時に着けておけばよかったと後悔・・・・(新品時には、売っていませんでしたけどね


 
※装着感の違いで、音質に変化が出ます。そこは要注意。
 (耳と音の出力部が遠くなるので、聞こえ方が変わります)
 
音質テスト(失礼ですが)で個人的に聞いている曲があります。
久保田涼子さんのBirthです。
過去2枚のCDは、手売りで直接本人から買いましたw
Birth by Ryoko Kubota
https://soundcloud.com/ryoko-kubota-1/birth?utm_source=soundcloud&utm_campaign=wtshare&utm_medium=Twitter&utm_content=https://soundcloud.com/ryoko-kubota-1/birth
某NPOでのつながりがあるので、直で買わせてもらっていますが、
その中でも、このBirthという曲は、かなりのお気に入り。

リンク先、いきなり音がなります。 ご注意ください。

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1件のコメント

  1. 参考になりました。
    私も同じ機種を使っていて、交換用のパッドでよいものがなく、探しておりました。
    こちらの品を見て購入しようと思います。

    記事の制作ありがとうございます。

    • miriseさん
      コメントありがとうございます。
       
      参考になってよかったです。
      都内近郊在住であれば、池袋TSUKUMOさんには各色、各サイズの品ぞろえが豊富なので
      実際にさわって確認することもできますよ。
      ※パッケージの一部が空いていて、中身の手触りを事前に確認することが出来ます。

      https://blog.tsukumo.co.jp/ikebukuro/2017/02/mimimamo.html

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